株式会社トヨボウでは防火区画ケーブル貫通部延焼防止措置とは建物をご利用になられる全ての方々の尊い人命を守る仕事と全社員が考え、微力ながら社会貢献ができますように誇りを持って日々全力で取り組んでおります。
防火区画処理
防火区画ケーブル貫通部延焼防止
に関する 様々なご質問、 ご相談は
是非当社まで
お気軽にお問い合わせ下さい!
防火区画貫通処理ご相談窓口
 
国土交通大臣認定工法

 

【防火区画貫通処理・復旧不備】

 
2017.4.7
 近年では 既存建築物における維持管理の不備に起因する雑居ビル火災などの重大事故が発生しているため、建築行政、消防からの 行政指導または 是正勧告に関するご相談やお問い合わせも急増しております。
 

【防災査察・自主検査】

2017.4.1
 「ケーブル貫通部の防火措置」は火災拡大を抑える最も簡単で確実な手段です。防火上の安全は日常不可欠であり、建物を利用する全ての人々に安心を提供できる維持管理が最も必要であると考えられます。

【ビルオーナー様・管理会社ご担当者様・改修工事ご担当者様】

2016.10.28
 様々なリスクマネジメント・コンサルティング企業の建築物に関する デューデリジェンス調査の中に 『EPS等の防火区画の貫通処理材が 脱落していないか?』というチェック項目があります。

【大規模停電で全電力会社に保守点検支持へ】

2016.10.13
 経済産業相は13日の参院予算委員会で、東京都内で発生した大規模停電を受け、 全ての電力会社に対し老朽化した送電ケーブルの保守点検を指示する方針を 明らかにした。

【注目資材・エフレックス】

2017.4.5
 波付硬質ポリエチレン管、『エフレックス』は軽量で強度があり、可とう性のあるケーブル地中埋設用防護管。そのエフレックス発売50周年を記念してプレゼントキャンペーンを実施しています。

【注目資材・ネズミ忌避難燃パテ】

2016.11.4
 JR高崎線で信号システムに障害が発生し、東京-高崎間の上下線と湘南新宿ラインの前橋-小田原間の上下線で始発から運転を見合わせた。JR東日本高崎支社によると、北上尾駅構内にある通信ケーブルが損傷し、上尾-神保原間を走る列車の情報が東京総合指令室と高崎輸送指令室で同時に表示されなくなった。JR関係者によると、損傷したケーブルにはネズミなどの小動物がかじったような跡があったという。このようなケーブル損傷によるシステム障害を起こさないためにも小動物対策をケーブルに施しておく必要性があります。
 

※但し、ネズミ忌避剤が効かないスーパーラット等の対策には専門業者へのご相談をお勧め致します。

【新工法・コンセント・スイッチボックス工法】

2016.10.27
 国土交通大臣認定工法 コンセント・スイッチボックス工法が新しく登場します。 鋼製ボックス側からの処理不要、壁側開口は角穴、丸穴どちらでもOK

【行政指導】

行政指導、是正勧告に関して

【防災査察】

自主検査、防災査察対応に関して

【防火区画処理】

耐火システムご相談窓口に関して